ADVERTISING
広告・アフィリエイトについて
本サイトがどのように収益を得ているのか、広告をどう表示しているのかを説明します。
収益の仕組み
本サイトは、提携した事業者へのリンクを経由して申し込みや資料請求などの成果が発生した場合に、 事業者やアフィリエイトサービスから成果に応じた報酬を受け取る仕組み(アフィリエイトプログラム)を利用しています。現在利用しているアフィリエイトサービスは「A8.net」と「アクセストレード」と「もしもアフィリエイト」です。
読者が本サイトの広告リンクを利用しても、読者の負担する費用が上がることはありません。 また、本サイト自身が墓石の撤去工事や改葬手続きの代行を行うことはありません。
広告の表示方法
- 広告リンクを含むページには、題名のすぐ下に、広告を含む旨を「広告」の表示とあわせて1行で示します。 ページ下部の補足でも、収益の仕組みを説明しています。フッターの説明だけで済ませることはしません。
- 広告の無いページには、この表示を出しません。 記事についても、記事ごとに広告の有無を判定しています。
- 広告リンクのそばには「広告」のラベルを置き、 リンクの下に移動先が何のページなのか(資料請求、問い合わせ、申し込みなど)を書きます。
- 記事では、「この記事で分かること」の箱の最後に、同じページの広告欄へ移動するリンクを置く場合があります。 このリンクの文言にも「広告」と書きます。広告欄の前に置く「申し込む前に用意するメモ」は、編集部が作成した確認用のメモで、広告ではありません。
- 広告リンクは、アフィリエイトサービスが配布した広告コードを、文言・属性を含めて変えずに掲載します。 アフィリエイトサービスの規約で、広告コードの変更(文言の変更や、リンクの部分だけを使うことなど)が禁止されているためです。 このため、リンクの文言は広告主が用意した素材のままで、HTMLの
rel属性も配布コードのとおり(nofollow)です。 ただし、広告主が文言を自由に入れられる素材として用意したもの(もしもアフィリエイトの「自由テキスト」)は、その部分にだけ本サイトが文言を入れています。 「広告」の表示と、リンクの移動先が何のページなのかの説明は、広告コードの外側に本サイトが付けています。 - 配布コードには、広告の表示回数を数えるための1×1ピクセルの画像が含まれており、これも変えずに掲載しています。 広告のあるページでは、ブラウザがA8.net(株式会社ファンコミュニケーションズ)・もしもアフィリエイト(株式会社もしも)・アクセストレード(株式会社インタースペース)のサーバーからこの画像を読み込みます(もしもアフィリエイトの画像には遅延読み込みの指定があり、広告の位置が画面に近づいたときに読み込みます)。読み込むときと送られる情報はプライバシーポリシーの「5. アフィリエイトプログラム」に書いています。
- 広告の並び順は、事業者名(サービス名)の読み順で機械的に決めています。
- 記事のなかで同じ申込みボタンを見出しごとに繰り返すことはしません。 CTAは記事の流れに沿って必要な箇所に置きます。
広告に関して守っていること
- 根拠のない点数・星・ランキング順位を付けません。
- 架空の口コミや体験談を作りません。
- 提携していない事業者を提携先として掲載しません。
- 無料であると確認できない相談を「無料相談」と表示しません。
- 「最安」「必ず安くなる」「No.1」などを、根拠を示さずに使いません。
- 確認できていない実績件数や利用者数を掲載しません。
- 「無料相談」「最安」・実績件数についての上の約束は、本サイトが書く文章についてのものです。広告リンクの文言は広告主の素材をそのまま使うため、 素材を選ぶときに、確認できない数字・順位・「最安」などを含む素材を避けます。 素材の文言は広告主の表現で、本サイトが確認した事実は、広告欄の本文(対応地域・料金の表示など)に分けて書いています。
- 提携が成立していない段階では、広告リンクも広告ボタン風の要素も表示しません。
- 事業者の公式サイトで確認できなかったことは、確認できていないと書きます。 料金についても、事業者が税込で明記しているものだけを載せ、 下限だけが示されている場合は金額を載せず「問い合わせで確認が必要」と書きます。
- アフィリエイトサービスの管理画面にしかない情報のうち、成果報酬額など読者の判断に関わらないものは、 公開するページに出しません。読者が支払う料金と混同させないためです。 ただし、広告リンクから申し込める対象(地域・相談の内容など)が限られている場合は、 対象外の方が申し込まないよう、その範囲を各広告欄の「このリンクの対象」に書きます。
- 提携している案件でも、読者の目的に合う置き場所が無いもの、 事業者の情報を公式サイトで確認できないものは掲載しません。 掲載を見送った理由は社内で記録しています。
現在の掲載状況
現在、提携が成立し、事業者の公式サイトで内容を確認できた広告を19件掲載しています。 掲載しているのは、トップページ、供養先の選び方、相談先の比較ポイント、費用の見方、手続きと進め方、はじめての墓じまい、記事一覧と一部のカテゴリ別の一覧、内容が対応する一部の記事です。
広告を置いていないページもあります。 家族での話し合いの進め方のように、申し込みを勧める場面ではない内容には広告を置いていません。
広告と記事内容の関係
記事の内容は、提携の有無によって変えません。 提携先にとって都合の悪い確認事項(追加費用の条件、キャンセル条件など)も、 読者が確認すべき事項として同じように記載します。
掲載の判断基準は編集方針・比較基準に記載しています。広告表示についてお気づきの点があればお問い合わせからご連絡ください。